家相入門 > 土地相入門 > 10.土地形状と補正について

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2.土地の形状と補正について

道路が突き当たる土地
道路が敷地に突き当たるような形状の土地は、見方によっては辻の1箇所をふさいでいる形となっているようにも見え、この様な形状の土地は購入しない事が無難です。
既に購入あるいは所有している場合は、門位置、建物の玄関位置が道路と正対して一直線とならないよう計画することが大切です。



隣家の門と自宅の門位置が正対してしまう

購入した土地の向かいに家が建っている場合は、正面の家の門位置と同じ位置とならないよう外構計画で対処する事が大切です。
こちらが住宅を先に建てる場合、向かいの空き地にどの様な家が建ってもある程度は対応できるような計画をする事で対処します。



たとえば方位位置にもよりますが、この様な方法で入口部分を逃げて設置する事も1つの方法です。






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